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ハワイアンジュエリーについて

ハワイアンジュエリーはハワイで古くから伝わる伝統あるジュエリーです。
ハワイアンジュエリー自体に永遠というとても深い意味があり、永遠の愛の証として世界中の人達に親しまれています。

正式には「ハワイアン・エアルーム・ジュエリー」と呼ばれ「代々伝わる家宝」という意味を持ち、
大切な思い出とともに親から子へ子から孫へ、または大切な人へと、お守りのように受け継がれています。
ハワイでは子供が生まれたとき、入学・卒業のお祝い、結婚記念日、お誕生日などの贈り物として身近なものになっています。

ジュエリーのモチーフになっているのはハワイの自然。
ハワイの美しい自然のような透明で純粋な永遠の愛の思いがハワイアンジュエリーには込められているのです。

■プルメリア

気品あるあまい香りがある事から神が宿る花とあがめられており、ハワイでは昔から「プルメリアを身に着けると幸福になれる」と言われています。

花言葉  気品・陽だまり・恵まれた人

■ホヌ

ホヌ(海がめ)は昔から幸せを運んでくれる神聖な海の守り神としてハワイでとても大切にされています。長寿の守り神やパワーの源として親しまれ、とても愛されています。

■マイレの葉

神に捧げる神聖な葉であり、結婚式の際に新郎と新婦の手をマイレで結び永遠の愛を誓います。マイレの葉は持ち続けていれば、やがて思い人と結ばれると信じられています。

■ティーリーフ

ハワイで「聖なる植物」と呼ばれるティー・リーフは、レイの素材に使われたり、フラダンスのスカートにも使われたりします。邪気、悪霊を払う力があると信じられ、魔除けに家の周りに植えられたり、塩水に浸して振りまき、お清め(ピー・カイ)にも使ったりします。また、幸運を引きつける力もあると信じられています。

■フィッシュフック

釣り針には古くから「開運の効果」があると信じられてきました。釣り針は魚を釣るための大切な道具。それをお守りとして首にかけることで大漁祈願をした説があります。これが時間を経て冨や開運を運んでくれるお守りとして信じられるようになったのです。

■クロス

成功や情熱に願いを込めて作られたクロス。あなたをきっと強くしてくれます。